studio-A2K

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はじめまして、このサイトのA2K(川本 篤)と申します。「なぜA2Kなのかって?」それはですね、私がNZに留学をしていた時に、NZの友人達が「ツ」の発音がよろしくなく、いつも「アッスシ」と呼ばれ、さすがに嫌になり彼ら抗議したのがきっかけで、その日から「Archy」と呼ばれるようになり・・結局、私は「川本 篤 Archy」と言う訳のの分からない事になり、だったら篤のAとArchyのAそれに川本のKの頭文字だけでA2Kと自分で命名したのが始まりです。う〜ん自分で書いていてかなりくだらないきっかけかも・・まあよろしくお願いします。(Archyについてちょっと調べてみましたので時間があった読んでみて下さいね。(笑)


archy.jpgアーチー・アンドリュース(Archibald "Archie" Andrews)
アーチー・コミック(Archie Comics)のメインキャラクター。赤毛のティーンエイジャーで、恋愛に興味がある。不器用でうっかり屋である。アーチー・コミック(Archie Comics)は、アメリカ合衆国の漫画出版社である。代表作に、架空のティーンエイジャー、アーチー・アンドリュースやベティ・クーパー、ヴェロニカ・ロッジ、レジー・マントル、ジェグヘッド・ジョーンズなどが出てくるシリーズがある。そのシリーズの編集・出版はJohn L. Goldwaterが行い、ストーリーは Vic Bloomが担当し、作画は Bob Montanaが行っている。このキャラクター群の一部は、Haverhill, Massachusettsに住むMontanaの友人や "the midwest"でGoldwaterがあった人々がモデルになっている[1] 。キャラクターとしてのアーチーは1941年12月22日にリリースされたPep Comics #22(作画: Montana、ストーリー: Vic Bloom)に登場した。 Archieのの制作にあたり、出版者 John L. Goldwaterは、ミッキー・ルーニー主演のAndy Hardyもノンファンへのアピールになってくれれば、と望んでいた[2]。アーチー・コミックスは、この出版社の中で最も息の長い作品の名前でもあり、初めてこのタイトルが出たのは1942年の冬である。#114からはアーチーの略称だけになった。


archy-surf.jpgマット アーチー アッチボールド(Matt "Archie" Archbold)
USサーフィン界の異端児として波乱万丈な人生を送ったことで知られる究極のサーファー「マット アーチー アッチボールド」サーフィンをする為に生まれてきた男(アーチー)。1979年当時11歳だったマット・アーチボルドがサーフィンを始めた時、世界中は彼が最も素晴らしいサーファーの一人になろうとは知る由もなかった。80年代初めマーティン・ポッターから影響を受けたアーチー率いるサンクレメンテ出身の若いサーファー達が彼に負けずとばかりこれまでのサーフィンとは違った型破りなサーフィンを生み出した。 アーチーは15歳の時に学校を辞めプロサーファーとなり、サーフブランドのポスターモデルに採用され、若い頃の生活はひとときも退屈な瞬間は無かった。それから5年間アーチーはコンペテーション・サーフィンにとまどいながらも、Bud-TOURイベントでいくつかの勝利を収めた。しかしその後、コンペサーフィンは自分には合わないとすばやく学び、これまでに考え無かったフリーサーフィンと言う新しい世界に向い、そこに新しい自分を見出すことを決心した。20年代前半、伝説のサーフスポットとして知られていた“オフザウォール”と彼の名はそれと同等の意味を持つようになる。彼のエアリアル・アタックやアグレッシブなサーフスタイルは今日我々が考える高いパフォーマンスという価値観に革命を起こしたと言っても過言ではない。


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